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抗酸化作用◎のポリフェノール高配合!いのちのワインとは?美味しいの?

ポリフェノール=いのちを守るバリア?

ポリフェノールは、いのちを守るバリアとも言われています。
その理由は、植物たちは過酷な環境の中、光合成を行うときに自らを守る成分として、ポリフェノールを作っているから。植物がその生命を生み出し、守り、成長を促進し、いつもみずみずしい状態を保っているのも、ポリフェノールの働きによるものです。もし、ポリフェノールが働かなかったら、酸化が進んでしまうのです。このような理由で、ポリフェノールがいのちを守るバリアであるとともに、酸化を防ぐ効果があると知られているのです。
赤ワインをよく飲むことで知られるポリフェノール大国であるフランスでは、成人病が少ないと言われています。肉食・高カロリー・高脂肪の食事が多くても、成人病の確率が少ないことには驚く方も多いはず。これにはポリフェノールが関わっているとされており、フランス人の健康を支えているのです。
このように、植物だけでなく人間の身体にも良い影響を与えてくれるポリフェノール。たくさん摂ろう!と思っても、残念なことに人間の体内では作ることができません。つまり、食べる・飲むことでしか、とり込むことができないのです。

いのちのワインとは

体内で作ることができないポリフェノールをとり入れるためにオススメなのがサプリメントやポリフェノール飲料です。
いのちのワインはポリフェノール飲料で、充実の抗酸化パワーであなたをサポートします。特に、顔色がどんよりして老けてみられる、すぐに疲れてしまうなどのお悩みがある方にオススメです。
圧倒的なポリフェノールの種類と含有量が自慢のいのちのワイン。ポリフェノールは1杯に18種類も含まれています。
18種類も配合している理由は、人間の身体は複雑だから。人の身体は、性質の異なる多種多様な細胞、組織、器官で構成されています。また細胞にも、水に溶けやすい性質(水溶性)のものと脂質に溶けやすい性質(脂溶性)のものとが存在しています。そのため、1種類のポリフェノールだけでは、実感が薄くなる可能性があるのです。
また、ポリフェノールの種類は約4000種。そして様々な性質をもっています。人間が複雑だからこそ、様々な場面で活用される必要があります。
いのちのワインは、 様々な場面で活用される、代表的な18種類のポリフェノールをカバーしています。1種類のポリフェノールを大量に摂取するよりも、多品種のポリフェノールを、それぞれ適量ずつバランスよく摂取するのが理想的です。あなたの色々なことにフル活用されるからこそ、本当に実感することができます。18種類のポリフェノールの中で、レスベラトロールは、ワイン15.2本分という圧倒的な量。たったの1杯のいのちのワインで、十分な量のポリフェノールを手軽に摂取できるのです。

いのちのワインの飲み方と活用法

いのちのワインの飲み方はとても簡単。いのちのワイン約3gを、約100~150ccの水に溶かして、よくかき混ぜます
飲むだけではなく、ヨーグルトに混ぜたり、水ではなく牛乳や豆乳に溶かしてもOK!いのちのワインは、紫外線が強くなる季節や日中のストレスを感じた時などに飲むことがオススメです。さまざまなダメージからあなたを守るサポートをします。

いのちのワインを飲んだ感想

炭酸で割って飲んでいます。お風呂上がりに飲んでいますが、ささやかな楽しみになっているほど、味が好みでした!毎日ヘトヘトで、スッキリしないのが当たり前でしたが、飲み始めて少し軽くなった気がしています。コスパも良いし、続けやすいと思います。お肌にも変化が出たら良いな?と期待しながら、これからも続けていきます。

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